2009年09月22日

広沢池の彼岸花(H21.9.22)

 広沢池の前を通りかかると東岸に彼岸花が咲いていたので写真を撮ってきました。 広沢池の彼岸花が咲いていた場所はこの辺です。



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2009年08月19日

宝ヶ池と比叡山

 久々に宝ヶ池に行くと、宝ヶ池の向こうに比叡山がきれいに見えていたので写真を撮ってきました。 撮影した場所はこの辺です。


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2009年07月25日

普段の化粧の舞妓さん

 四条川端の南西角で信号待ちしている舞妓さんを見かけました。 場所はこの辺で、南座の西側と言えばわかりやすいかも知れません。
 お化粧はお座敷の時の白塗りではなく、普段の化粧でした。 「白塗りにすると誰でも綺麗に見える」と言いますが(梅沢富美男でも白塗りすると美人に見えますからね)、横顔しか写っていませんが、普段の化粧でもなかなかチャーミングではないかと思います。

舞妓さん

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2009年07月15日

白川で水遊びする子供たち《一本橋の近く》

 街の中の小川で水遊びをしている風景を見かけました。 服のまま、水の中に入って遊んでいる子供もいます。 ここは川に入れるようにスロープや階段も付いています。 今でも、こんな所があるのですね。 向こうの方に一本橋を渡っている人も写っていますが、撮影した場所はこの辺です。


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2009年07月05日

少し残念な風景《「直ちに撤去して下さい」の看板》

 道路上にまで商品を陳列しているのは(その是非は別にして)「よく見かける風景」です。 しかし、慢性的に道路に商品を陳列して『この附近の道路上に置いてある商品、市民の通行の支障となりますので、ただちに撤去してください。』という看板が立てられているのにもかかわらず、その看板も隠すように荷物が置かれています。 このお店は閉店後も道路を商品置き場にしているようで、また、機会があれば閉店後の様子も紹介します。 お店の場所はあえて紹介しない事にします。


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2009年07月01日

左右の方向に《一方通行》の標識

三叉路での一方通行は下記の様な形が一般的です。

→→→→→→→
→→→
→→→
→→→
→→→

しかし、撮影場所の三叉路では下記の様な一方通行になっています。

←←←X→→→
←←←
←←←
←←←
←←←

 よって、「X」の所では「左行きの一方通行の標識」と「右行きの一方通行の標識」が縦に並べて取り付けられる事になります。
 この三叉路の場所はこの辺で、東山三条の西北になります。


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2009年06月26日

100円自動販売機【500mlペットボトル】

メーカーはチェリオだけ

 これから夏になると外出中に清涼飲料水が欲しくなる時も増えてきます。 しかし、清涼飲料水の自動販売機の値段は「350ml缶 120円」「500mlペットボトル 150円」が一般的ですが、「オール100円」と書かれた自動販売機はあったので紹介します。

【No.1】東寺の東
 1ヶ所目は、東寺の東側で、九条大宮の1筋北の細い通りを少し東に入った北側にあり、地図ではこの辺です。

 この自動販売機の中に入っていた清涼飲料水のメーカーは「チェリオ」だけでしたが「500mlペットボトル」もすべて100円でした。

【No.2】堀川七条
 同じタイプの「チェリオだけの100円自動販売機」は、堀川七条西入る北側のこの辺にもありました。

「炭酸飲料水」の「500mlペットボトル」はない
【No.3】地下鉄十条駅の北西
 次は、地下鉄十条駅の北西で、十条烏丸の2筋西を少し上がった東側にありました。 地図はこの辺です。

 この自動販売機には色々なメーカーの清涼飲料水が入っていました。 「500mlペットボトル」も入っていましたが「炭酸飲料水」の「500mlペットボトル」はありませんでした。

 「500mlペットボトル」は「午後の紅茶」「緑茶」「スポーツドリンク」などで、「缶」では「カルピスウォーター」「ペプシ・ネックス」「メロンソーダ」「つめたいココア」「UCC缶コーヒー」「BOSS缶コーヒー」「ひやしあめ」などが入っていました。

【追記】(2009.07.04)
 チェリオのオール100円の自動販売機他の設置場所の情報提供をいただき、写真撮影してきましたので紹介します。

【No.4】押小路御幸町
 まず、京都市役所の北側の通り(押小路通)を京都市役所から西に行った二筋目(御幸町通)の少し西の「玉の湯」という銭湯の前に「チェリオの100円の自動販売機」がありました。 場所はこの辺です。

銭湯「玉の湯」の前のチェリオの自動販売機

「DyDo」の自動販売機

【No.5】押小路新町
 次は、押小路通をずーっと西に行って、押小路烏丸の交差点を、さらに西に行って二筋目(新町通)の少し西の北側の「オオツヤ」というお米屋の前にもありました。 場所はこの辺です。

 下の写真の通り、店の東側にはチェリオの自動販売機が置かれていて、店の西側の「DyDo」の自動販売機も一部のペットボトルを除いて100円でした。

 「DyDo」の自動販売機には、「DyDoコーヒー」の他に「ミックスネクター」「三ツ矢サイダー」「ウルトラサイダー」などが入っていて、炭酸飲料水が飲みたかったので、ウルトラマンの絵が描かれている「復刻堂 ウルトラサイダー」を買いました。

お米屋「オオツヤ」の前の自動販売機

「ハッピーベンダー」の自動販売機

【No.6】押小路東洞院
 押小路烏丸の交差点を東に行って二筋目(東洞院通)の南東角(場所はこの辺)に、2つの自動販売機が置かれていて、左側の自動販売機は「DyDo」で中身や値段はお米屋「オオツヤ」の前の自動販売機とほぼ同じでした。(「DyDo」の自動販売機がすべて「100円が中心」ではなく、ここから100mほど南の御池通の近くでは「120円が中心」でした)

 右側の自動販売機は「ハッピーベンダー」と書かれていて「中身はオール100円」で、色々な清涼飲料水が入っていました。 「500mlペットボトル」では「おーいお茶」「十六茶」「バヤリースオレンジ」「沖縄パインソーダ」、「350ml缶」では「午後の紅茶」「カルピスウォーター」、そして、「コカコーラ」も100円で売っていました。

押小路東洞院の南東角の自動販売機

烏丸七条北東角の自動販売機

【No.7】烏丸七条
 烏丸七条の北東角の自動販売機は2つとも「オール100円」でした。 場所はこの辺です。

 左側の自動販売機には「がぶ飲みフルーツミルク」「ネクター」などが入っていて、 右側の自動販売機には「ポカリスエット」「オロナミンCドリンク」などが入っていましたが、どちらにも「500mlペットボトルの炭酸飲料水」はありませんでした。 「500ml缶」の「リボンシトロン」がありましたが、外では蓋を閉めて後で飲めるペットボトルの方が便利です。

 烏丸七条角という人通りの多い所に《オール100円》の自動販売機があるのは珍しいです。 信号を渡った北西角に設置されている自動販売機は他と同じ、120円や150円でしたが、西側には東本願寺があり、西側の方が人通りが多いので、それに対抗して《オール100円》にしたのかも知れません。

烏丸七条北東角の《オール100円》の2つの自動販売機

「One Coin Drink 100」の自動販売機

【No.8】西洞院高辻
 西洞院高辻を少し西に行ったあたり(場所はこの辺)にもすべて100円の自動販売機がありました。

 「One Coin  Drink 100」と書かれていて、「500mlペットボトル」では「お茶」「ウーロン茶」「炭酸飲料」もあり、「350ml缶」では「カルピスウォーター」「コカコーラ」なども100円で売っていました。

 気を付けて見ると「100円自動販売機」は、結構、あるみたいで、「100円自動販売機」のレポートは、一旦、ここまでにして、100円未満の自動販売機があったら、また、レポートしたいと思います。

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2009年05月20日

日本漢字能力検定協会前の記者達(H21.5.20)

 烏丸五条上ルの日本漢字能力検定協会の前を通りかかると大きなパラボラアンテナを付けた中継車が停まっていて、入り口の前でビデオカメラを持った記者達が何人も待っていました。

 建物から責任者が出てくるのを待っていたのでしょう。 いっしょに20分ほど待っていましたが目的の人物は出てこなかったので帰りました。 その後、どうなったのかはわかりません。

 日本漢字能力検定協会の場所はこの辺です。





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2009年05月19日

マスク姿の修学旅行生(H21.5.19)

 5月の連休を過ぎると京都は修学旅行のシーズンになります。 今年はちょうどインフルエンザ騒ぎに重なってしまったので修学旅行生はマスクをつけて京都観光をしています。 今年はいつもとちょっと違った光景です。





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2009年05月14日

魚取りの親子(母と娘)

 魚取りの網を持って、魚取りをしている親子(母と娘)を見かけたので、写真を撮ってきました。 おそらく、子供にせがまれて魚取りに来たのではないかと思いますが、微笑ましい風景でした。




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2009年05月11日

下鴨神社の御手洗池付近のつつじ(H21.5.11)

 下鴨神社の「みたらし団子」の発祥の地と言われる「御手洗池」付近のつつじも見頃に咲いていたので写真を撮ってきました。 毎年、土用の丑の日の前後に「御手洗祭」があり、この時は「御手洗池」の中に入って歩いて渡る事ができます。 「御手洗池」という名前がついていますが、実際は「小川」です。 今回、撮影した所はこの辺です。






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2008年08月28日

カーニバルタイムス(旧京都中央電話局上分局)

鴨川の橋の上から建物を撮影

 昔の電話局(旧京都中央電話局上分局)の建物の中を改装して、今は1階は「カーニバルタイムス」というフレンチレストランとして使われていて、2階と3階はスポーツクラブとして運営されています。
 カーニバルタイムスのメニューはランチで1800円から4800円の4種類です。 営業時間は「11:30〜14:00」「17:00〜21:00」(定休日火曜) です。 但し、「全館貸切」で一般客は利用できない日があるので、事前に「075−223−0606」に電話で確認してから行った方が良いでしょう。
京都市中京区中筋通丸太町下る駒之町(京都市登録文化財)
 スポーツクラブとしては最初はNTTが運営していましたが、業績が芳しくなく、今はコナミスポーツ(旧エグザス)が運営しています。 スポーツクラブの内部は改装はされていますが改装は最小にして昔の外観は残すようにしているようです。
 建物の建築は大正12年(1923年)で、鴨川と丸太町と交差する南西角に あり、建物の場所はこの辺です。

鴨川の橋の上から少し角度を変えて建物を撮影

反対側から建物を撮影

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カーニバルタイムスの入り口

カーニバルタイムスのメニュー

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スポーツクラブの入り口

スポーツクラブの中の階段

フレスコとして開店する為に工事中

【追記】(2010.4.24)
 「カーニバルタイムス」は閉店し、「フレスコ河原町丸太町店」として開店する為の工事をしていました。
 「フレスコ」とは京都を中心に展開している中規模食料品スーパーチェーンです。 開店したら、また、ここでレポートします。

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2008年08月17日

大文字の送り火(五山の送り火)

8月16日夜、「大文字の送り火(五山の送り火)」がありました。 「大文字焼き」と言う人がいますが、これは間違いです。 お盆に戻っていた祖先の霊を送る行事なので行事の名前は正確に言う必要があります。

最初の写真(左下)を写した場所は近すぎて「大」の中心部しか写りませんでした。 そこから少し歩いて写したのが右下の写真ですが「大」の字の下の方は手前にある小高い丘に隠れて写っていません。 右下の写真を写した場所はこの辺です。

ここから大文字山から離れて行ったのですが、あちこちにビルが出来てしまって地上から「大」の字が綺麗に撮影できる場所はなく、綺麗に見える路上では警官が「ここでは立ち止まらないで下さい」と言って交通整理をしていて、ゆっくり撮影する事はできませんでした。

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2008年08月11日

丹波屋(おはぎ) 四条南座前店

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「おはぎの丹波屋」は以前は藤田まことのTVCMでも有名で京都でもあちこちに店がありましたが、今では京都市内ではここと西院と伏見の3店舗で営業しています。 店員が昭和のお母さんのような割烹着姿なのも趣があり、近くに、祇園、八坂神社、円山公園などがあるこの場所にイメージが一致していて人気があるのかも知れません。

四条南座前店は四条通りを挟んで京都南座の北西にあります。 お店の場所はこの辺です。

店頭製造販売にこだわっており、お餅を焼いて売っていますが、夏は写真のような「わらび餅」や「くずまんじゅう」が売れているそうです。 店頭では6個入りなどのパックで陳列されていますが「おはぎ2個とくずまんじゅう1個」など、こちらの注文通りにパックに入れてくれます。 以前は1個105円だったのが1個120円に値上げされていたのは、ちょっと残念です。

ここは観光客の人通りも多く、観光客が立ち止まって買う人も多いようで、写真のように4人組の旅行者らしい人が買っていました。どうして、旅行客らしいと言えるかは、持っている紙袋が「お土産物」らしいからで、これから宿に戻って食べるのかも知れません。

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2008年08月08日

新福菜館本店

京都駅から東に歩いて数分の所に「新福菜館本店」があります。 「新福菜館本店」は「真っ黒なスープ」で有名で、隣の「本家第一旭」と共に、よく店の外まで行列が出来ます。

この日は「本家第一旭」は定休日(第一旭は木曜、新福菜館は水曜が定休日)で、「新福菜館本店」は店の外まで行列は出来ていませんが、店の中では2〜3人立って待っていました。 全国的にも有名のようで「観光地図を持った旅行者風のお客」も見かけます。 お店の場所はこの辺です。

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ラーメンは「並600円」「チャーシュウ麺700円」「新福ラーメン800円」で値段的には普通です。 写真は「並600円」ですがスープは真っ黒です。麺も黒くスープの色がついています。 関西では料理には「薄口醤油」を使うのが普通でが、スープが黒いのは「濃口醤油」を使っているからだそうです。

味の方は「スープは色の割には塩辛くない」です。 しかし、「関西味」からすると「塩辛い」です。 「スープは豚肉と鶏ガラベース」の「元祖あっさりラーメン」だそうですが「あっさり」という割には「塩辛い」です。 並でもチャーシューはほどほどに入っており、「切った」というより「さばいた」という感じのチャーシューで柔らかいですが味は普通という感じです。

味には好みがあるでしょうが全体的に「行列ができるほどかな?」というのが正直な所です。

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2008年08月07日

蹴上発電所

蹴上に疎水の水を利用した発電所を作り、その電気を利用して日本で最初の市電の運営を始めたと言われています。毎月1日と15日は水路の藻刈りの為に発電所が休止したので市電も運休していたというのんびりした運営をしていたそうです。 今でも残っている赤レンガの建物は明治45年に第2次疎水工事と共に京都市によって建てられた第2次蹴上発電所の建物です。まわりに木が茂っているので建物を撮影するのは難しいですが、冬なら葉が枯れて、もう少し建物の全景を撮影できるようです。 蹴上発電所の場所はこの辺です。

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2008年08月05日

対照的な宿 あずきや

「ウェスティン都ホテル京都」の三条通りを挟んで北側に「あずきや」という「B&B(Bed & Breakfast)」の宿があります。「あずきや」のホームページでも「あずきやは昔の町家に泊まっていただくお宿です」と説明されている通り、「昔の町家」の形を残して補修して宿にしており、大きな看板がかかっている訳でもないので気を付けないと見落としてしまいそうな外観です。 1階と2階の1組づつ計2組のお客か、1戸貸切かで、女性や外人客に人気があり、予約は取りにくいとの事です。 素泊りで1名1泊5500円(2名から7名まで)、朝食1000円で、「そんなものかな?」という料金ではないかと思います。 CIMG1086.jpg

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2008年08月04日

ウェスティン都ホテル京都

昨日、紹介しました蹴上浄水場の南西にある京都の老舗のホテルの「ウェスティン都ホテル京都」です。 蹴上浄水場が出来たのが明治45年(1912年)、都ホテルが出来たのが明治33年(1900年)で「都ホテル」の方が先に出来ています。

今はホテル名は「ウェスティン都ホテル京都」ですが、昔は「都ホテル」でした。 その後、あちこちに「都ホテル」を作ったので「都ホテル京都」となり、2002年4月から業務提携により「ウェスティン都ホテル京都」と変更して、外国人向けの予約ネットワークを充実させて外国人宿泊客も増え、稼働率もアップしたとの事です。 地元京都の人にとっては「都ホテル」のブランドイメージは高いですが、世界的には「ウェスティン」の知名度の方が高いのでしょう。 「ウェスティン都ホテル京都」の場所はこの辺です。

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2008年08月03日

蹴上浄水場

 京都の蹴上浄水場です。 蹴上浄水場は琵琶湖から京都に水を供給する為の第二疎水が完成後、市内に安定して水道水を供給する為に明治45年に出来たそうです。 蹴上には疎水を利用した水力発電所や船で琵琶湖まで行く乗船場などがあり、市電が蹴上まで走っていた事もあり、賑わっていたそうです。

 斜面に植えられているのは「つつじ」で毎年5月にはつつじの一般公開が行なわれます。また、つつじが咲いている時の写真も撮って紹介したいと思います。 蹴上浄水場の場所はこの辺です。 地図で見てもらえばわかる通り、蹴上浄水場の南西には京都の老舗のホテルの「ウェスティン都ホテル京都」があります。





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2008年08月01日

陰陽師ブームで脚光を浴びる清明神社

陰陽師ブームで脚光を浴びて清明神社に参拝する人も多くなっており、境内も小奇麗に整備されています。 お守りにもなっている清明神社のシンボルマークである☆印は宇宙をあらわし、その中心は厄除けの意味があるそうです。 晴明神社では、厄除け、病気平癒、家内安全、車の御祓い等の各種ご祈願を受け付けていて、地方の人は郵送でも対応してもらえるそうです。ちなみに「祈願料5千円より」だそうです。 清明神社の公式のホームページもあったので参考にして下さい。

清明神社   京都市上京区堀川通り一条上る806
рO75−441−6460   9:00〜18:00 無休
清明神社の場所はこの辺です。

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